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ガラスコーティングで塗装の「質」を格段に変える

当ガラスコーティングは他社ガラスコーティングと比較して重視している点が「硬化被膜の厚さ」です。一般的なガラスコーティングの被膜の厚さは0.25~0.50μmです。防汚性能を向上させるフッ素被膜などの「犠牲被膜」を施しても1μm以下です。最上位クラスにあたるガラスコーティング※1の被膜の厚さは3~4μmです。塗装との密着を向上させるベースコートでも2μmの厚さを作ります。さらにフレキシブルで弾力性のあるコート層に、防汚性&滑り感の向上を目的としたトップコートの3層構造のコーティングです。※2コーティング施工は下地処理(磨き)にかける時間の割合が圧倒的に長いですが、当コーティング施工はコーティング作業で24時間以上かかります。磨きの後の「仕上げ」という考えはなく、「コーティング施工」に重点を置きます。それはコーティングそのものに付加価値があり、そのための施工と考えています。

※1スクラッチプロテクトコートが対象です。
※2スクラッチプロテクトコートのみです。

POLISH MEISTER

マイスターの技を発揮する「下地処理技術(磨き)」が重要と考えます。

ガラスコーティング施工にとって仕上がりを左右するのは「下地処理技術」と言われる塗装の磨き作業です。コーティングそのものにボディのトラブルやキズを修復する性能はありません。細かなキズやくすんで色あせた塗装は「磨き」や「ポリッシュ」と呼ばれる「下地処理技術」で復元します。

コーティング施工・プランについて

コーティング・ポリッシュ(磨き)との組み合わせでのプランをご提案致します 

当コーティング施工はポリッシュ(磨き)プランとコーティングプランの組み合わせによるプランを提案します。お客様のお車のお手入れ状況や保管状況、ご予算などをプランを通して、施工価格をご提案させて頂きます。